種村季弘:【夢の舌】 *1979年:<初版・帯>/作家論集・唐十郎・江戸川乱歩・
種村季弘:【箱抜けからくり綺譚】 *1991年:<初版・帯>
澁澤龍彦:【都心ノ病院ニテ幻覚ヲ見タルコト】*1990年:<初版・帯>
中井英夫:【他人の夢】*1985年 <初版・帯>
澁澤龍彦:【機械仕掛のエロス】*1978年:<初版・帯>
澁澤龍彦:【新編・ビブリオテカ/澁澤龍彦(全10巻揃い)】*1987年~1988
種村季弘:【吸血鬼幻想】*1970年:<初版・函・帯>
出口裕弘:【澁澤龍彦の手紙】・<初版・帯> *澁澤龍彦・書簡を通して綴る四十年の
高橋康也:【エクスタシーの系譜】*京都あぽろん社/昭和41年 <初版・函>
月刊・国文学:【特集/澁澤龍彦・幻想のミソロジー】*昭和62年7月号/インタビュ
種村季弘:【アナクロニズム】 *昭和48年:<再版>
中井英夫:【真珠母の匣】*1978年:<初版・函・帯>
澁澤龍彦・訳/H・トロワイヤ:【ふらんす怪談】*昭和57年:<初版>
中井英夫:【悪夢の骨牌】*1973年:<初版・函・帯>
種村季弘:【江戸東京<奇想>徘徊記】*2004年:<重版・帯>
中井英夫:【見知らぬ旗】*第一短篇集/1971年 <初版・帯>
別冊新評/澁澤龍彦:【全特集・澁澤龍彦の世界】*1973年夏号
種村季弘:【晴浴雨浴日記】*1989年:<初版・帯>
澁澤龍彦:【悪魔のいる文学史/神秘家と狂詩人】*昭和47年:<初版・帯>
種村季弘・他 編:【澁澤龍彦事典】*2004年:<重版>
種村季弘:【箱の中の見知らぬ国】*昭和53年:<初版・帯>
澁澤幸子:【澁澤龍彦の少年時代】*<初版・帯>*実妹の澁澤龍彦回顧録
折目博子:【虚空 稲垣足穂】*昭和55年 <初版・帯>
澁澤龍彦:【太陽王と月の王】*1984年:<新装・初版・帯>
種村季弘:【迷信博覧会】 *1987年(昭和62年)・<初版・帯>
【魔法物語】/種村季弘・訳/ヴィルヘルム・ハウフ/1993年8月:<初版・帯>
田辺貞之助:【夢想の詩学・フランス幻想文学散策】*1977年:<初版・函>
ユリイカ・詩と批評:【特集/マンディアルグ】*1992年9月号
トールキン:【シルマリルの物語(上下)】*「指輪物語」の時代までを描く/昭和57
本の手帖/アンドレ・ブルトン:【特集/アンドレ・ブルトン追悼】*1966年
アンドレ・ブルトン:【シュールレアリスム宣言集】*1978年 <重版・帯>
ミシュレ:【愛(上下)】*1976年:<初版・帯>
ミシュレ:【魔女(上下)】*1972年:<重版>
季刊・幻想文学:【幻視の文学1930-40】*昭和文学の幻視者たち
ロレンス・ダレル:【アレキサンドリア四重奏(4巻揃)】<新装改訂版・重版>/ジュ
マンディアルグ/生田耕作・訳:【熾火】*1979年:<初版・函>
ラングストン・ヒューズ/木島始・訳:【ぼくは多くの河を知っている】*ラングストン
【カポーティとの対話】*ローレンス・グローベル/1988年:<初版・帯>
アントニイ・バージェス:【聖ヴィーナスの夕べ】*1979年:<初版・帯>
アントニイ・バージェス:【M F】*1978年:<初版・帯>
アントニイ・バージェス:【エンダビー氏の内側】*1982年:<初版・帯>
アントニイ・バージェス:【その瞳は太陽に似ず】*1979年:<初版・帯>
ウイリアム・サローヤン:【人生の午後のある日】*1966年:<初版>
ドストエフスキー:【書簡(上・中・下)】*昭和45年:<初版・函・帯>
トルーマン・カポーティ:【冷血】*1967年:<初版・帯>
【現代フランス文学13人集(全4巻)】*1965年~1966年:<初版・函・帯>
J・ホイジンガ:【ホイジンガ選集(6巻揃/別巻・欠)+月報】*昭和46年~47年
大江健三郎:【壊れものとしての人間】*昭和45年 <初版・帯>
四方田犬彦:【女神の移譲・書物漂流記】*2010年:<初版・帯>
高橋源一郎:【文学がこんなにわかっていいかしら】*1989年:<初版・帯>