ヴァン・ダイン:【グリーン家殺人事件】*昭和25年:<初版>/ぶらっく選書
ヴァン・ダイン:【ベンスン殺人事件】*昭和25年:<初版>/ぶらっく選書
【フィリップ・マーロウの事件(Ⅰ・Ⅱ)】*レイモンド・チャンドラー生誕百周年記念
ウィリアム・アイリッシュ:【アイリッシュ短編集(1~4巻)】
ヴァン・ダイン:【カナリヤ殺人事件】*昭和25年/ぶらっく選書
ウイリアム・アイリッシュ:【妄執の影】*ウィリアム・アイリッシュ/昭和31年:<
コーネル・ウールリッチ:【野性の花嫁】*昭和51年:<ハヤカワ・ミステリ/再版>
ジョルジュ・シムノン:【妻は二度死ぬ】*1986年 <重版・帯>
F・W・クロフツ:【クロフツ短編集(全2巻)】*1977年:<創元推理文庫・重版
ジョン・ル・カレ:【死者にかかってきた電話】*昭和40年:<初版・帯>
ヴァン・ダイン:【競馬殺人事件】*昭和31年:<初版・函>
カーター・ディクスン:【一角獣殺人事件】*1998年:<重版・帯>
ロナルド・ノックス:【まだ死んでいる】*昭和33年:<ハヤカワ・ミステリ/初版>
ボルヘス/カサーレス:【ドン・イシドロ・パロディ六つの難事件】*2000年:<初
ヴァン・ダイン:【僧正殺人事件】*昭和25年:<初版>/ぶらっく選書
ミステリ総合誌・EQ:【翻訳ミステリーの20年】*創刊20周年記念特大号/199
ボアロー、ナルスジャック:【魔性の眼】*昭和32年;<ハヤカワ・ミステリ/初版>
ボアロー、ナルスジャック:【砕けちった泡】*昭和49年:<ハヤカワ・ミステリ/初
ボアロー、ナルスジャック:【わが兄弟、ユダ】*昭和54年:<ハヤカワ・ミステリ/
レイモンド・チャンドラー 他:【殺人芸術】*推理小説研究/1959年:<初版・帯
D・ガーディナー/K・S・ウォーカー編/レイモンド・チャンドラー:【レイモンド・
ジョン・ル・カレ:【高貴なる殺人】*昭和41年:<初版>
ドナルド・E・ウェストレイク:【忙しい死体】*2009年:<初版・帯>
ディクスン・カー:【足跡のない殺人】*昭和34年:<初版・函>
ロバート・B・パーカー:【夢を見るかもしれない】*1992年:<初版・帯>/R・
パトリック・クェンティン:【わが子は殺人者】*1976年:<創元推理文庫・重版>
ハヤカワ・ミステリマガジン:【特集/ジョルジュ・シムノンの世界】*2023年3月
ジョルジュ・シムノン:【モンマルトルのメグレ】*昭和52年 <初版・帯>
ジョン・ル・カレ:【スクールボーイ閣下】*昭和54年:<再版・帯>
ジョルジュ・シムノン:【メグレと火曜の朝の訪問者】*昭和51年 <初版・帯>
ジョン・ル・カレ:【ナイロビの蜂】*2003年:<集英社文庫・初版・帯>
ジョン・ル・カレ:【ロシア・ハウス(上下)】*1990年:<初版・帯>
ジョルジュ・シムノン:【メグレの回想録】*<世界ミステリ全集・9/初版・函・帯>
ジョン・ル・カレ:【ドイツの小さな町】*昭和50年:<再版・帯>
ジョルジュ・シムノン:【メグレと消えた死体】*昭和52年;<初版・帯>
パトリック・クェンティン:【死はスキーにのって】*単行本未収録・長編作/【別冊・
ジョン・ル・カレ:【スパイはいまも謀略の地に】*2020年:<初版・帯>
レイモンド・チャンドラー :【チャンドラー傑作集(全4巻)】:<創元推理文庫・重
ボアロー、ナルスジャック:【ちゃっかり女】*昭和50年:<ハヤカワ・ミステリ/初
ジョン・ル・カレ:【鏡の国の戦争】*昭和40年:<初版>
笠井潔・編著:【SFとは何か】*昭和61年:<初版・帯>
別冊新評:【全特集/平井和正・豊田有恒】*1978年秋号
広瀬正:【T型フォード殺人事件】*昭和47年:<初版・帯>
小松左京:【復活の日】*昭和48年:<重版・帯>
新井素子:【チグリスとユーフラテス】*1999年:<初版・帯>
小松左京:【時空道中膝栗毛】*昭和52年:<初版・帯>
SFアンソロジー:【SF未来戦記・全艦発進せよ!】*昭和53年:<初版・帯>/光
笠井潔:【新版・機械じかけの夢/私的SF作家論】*1990年:<初版>
かんべむさし:【笑い宇宙の旅芸人】*1986年:<初版・帯>
式貴士:【連想トンネル】*昭和55年:<初版・帯>