★ヘルマン・ブロッホ『誘惑者』古井由吉(訳)筑摩書房世界文学全集56巻 20世紀
★アルベルト・マングェル/ジアンニ・グアダルーピ『世界文学に見る 架空地名大事典
★米原万理 対談集『言葉を育てる』希代のロシア語通訳者による最初で最後の対談集★
★吉村貞司『ニーベルンゲン傳説 純ドイツ民族精神史研究』鎌倉書房 昭和18年★
★雑誌『理想』ドストエフスキー/ドイツ観念論の研究/キルケゴール/カント/サルト
★雑誌『理想』現代科学を考える/エロスの哲学/宗教と科学/身体と精神/自然/神秘
★ 文具 ダブルクリップ(黒)中・小 混交 50個 使用品 ★
★デイヴィッド・ロッジ『恋愛療法』 キルケゴールで恋愛療法?!★
★渡邊昌美『フランス中世史夜話』白水社 いかにも白水社のフランス本です。★
★江戸川乱歩『怪人二十面相』少年探偵シリーズ第1巻 ポプラ社(単行本) しおり付
★馬渕明子 『美のヤヌス テオフィール・トレと19世紀美術批評』スカイドア ★
★FOCUS 新春増大号II 1992年1月10日号 大林素子、加瀬大周、電撃ネ
★超レトロ文具 フロッピーディスク ファイルホルダー ”FD-Book” KOK
★大野芳『近衛文麿 日本のオーケストラをつくった男』講談社 波乱万丈の生涯★
★日高昭二『文学テクストの領分 都市・資本・映像』新しい文学空間論 白地社★
★イアン・ハミルトン:『サリンジャーをつかまえて』文藝春秋 単行本★
★伊吹和子『われよりほかに 谷崎潤一郎 最後の十二年』講談社 最後の秘書が伝える
★林京子『三界の家』新潮文庫 14歳の夏、長崎で被爆した作家の家をめぐる短編集★
★群像日本の作家26『村上春樹』小学館 ★
★マンリー・P・ホール『カバラと薔薇十字団』人文書院 ユダヤ、薔薇十字団、フリー
★ロバート・スコールズ『読みのプロトコル』岩波 SELEKTION 21 デリダ
★草鹿宏『愛と死と反逆と ジェームズ・ディーン物語』 集英社コバルト文庫★
★瀧井宏臣『こどもたちのライフハザード』こどもの生きにくさをクローズアップ 大人
★ハウステンボス チョコレート缶 ルーク&ルーナ★
★渡辺護『リヒャルト・ワーグナーの芸術』音楽之友社 定番! 浩瀚なワーグナー本★
★レスリー・フィードラー『フリークス 秘められた自己の神話とイメージ』伊藤俊治(
★阿部謹也 『ヨーロッパを読む』石風社 碩学の歴史講義★
★1970年 大阪万博 Expo70 「ドイツ館来訪記念切手」アルバム ★
★チェ・ゲバラ『ゲバラ日記』ボリビアの英雄ゲバラのゲリラ活動中の日記 貴重なドキ
★絶版文庫! スティーブンソン『ジーキル博士とハイド氏』他2編 旺文社文庫 挿絵
★海老沢敏『モーツァルトちょっと耳寄りな話』NHK出版 モーツァルト研究の第一人
★トニー・ホルヴィッツ『青い地図 キャプテン・クックを追いかけて』上・下 希代の
★絶版秋元文庫! いえきひさこ『恋は緑の風の中』映画原本。原田美枝子15歳のデビ
★徳永進 『心のくすり箱』 岩波書店 名医の心温まるエッセイ集★
★朝日ジャーナル Asahi Journal 1989年1月20日号 昭和の終焉
★カロリーヌ・リンク『ビヨンド・サイレンス』映画原作単行本 集英社 映画の方がよ
★中根千枝『社会人類学 アジア諸社会の考察』東京大学出版会 永遠の名著第4版 ★
★エド・レジス『アインシュタインの部屋』上・下 工作舎 天才たちの奇妙な楽園★
★佐藤忠男『日本映画思想史』三一書房 溝口健二、黒沢明、今村昌平★
★樋口隆一(文)田中学而(写真)『バッハの旅』音楽之友社 ★
★フランツ・K・シュタンツェル 『物語の構造 <語り>の理論とテクスト分析』岩波
★蓮実重彦『陥没地帯』蓮実先生が初めて書かれた幻の小説、待望の文庫化。 河出文庫
★『グローバル化と奈落の夢』西谷修(編)東京外国語大学 映画『ダーウィンの悪夢』
★二村宏江 『中世の心象 それぞれの「受難」』南雲堂 定価15000円+税 ★
★絶版文庫 ヴォンダ・マッキンタイア『夢の蛇』サンリオSF文庫 ヒューゴー・ネビ
★坂本小百合『ちび象ランディと星になった少年』文春ネスコ 後に映画化:柳楽優弥(
★森邦昭『ディルタイから教育実践へ アクティブラーニングの源流』能動的学びへ、学
★絲山秋子『ダーティ・ワーク』集英社 2001年初版1刷★
★ナット・ヘントフ『ベスト版 ジャズ・カントリー』晶文社 ミュージシャンを目指す
★マルセル・マルタン『映画言語』みすず 映画論の古典★