■■商品説明■■
新潮社版・世界文学全集第2期13「最後の一線」1930年初版 新潮社 裸本
ミハイル・アルツィバーシェフの「サーニン」と並ぶ代表長編。
黒澤明の兄・丙午が本書に感化されるあまり自死したことや、筒井康隆が青年期に読んで影響を受けたと語っていることで、一部では有名な知るひとぞ知るロシア文学です。
ヤケ、シミ、キズ、汚れ等あり。
いわゆる円本のひとつで百年近く前のものですが、紙質や印刷は比較的良いので舊字舊假名が大丈夫であればちゃんと読めると思います。
但し、あくまでも中古品ですので、ここに書いた他の汚れやシミ等が多少ありましてもご容赦ください。
返品は受け付けません。
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