200粒小さじ一杯分を同封致します。数えるのは無理なので、多めに同封予定です。
商業目的の方からも人気で、うどん屋さんの天ぷら等で、当方の青じそが天ぷらでご利用いただいております。
夏には、育った葉を出品してご利用いただいております。
農薬を一切使用していないので、香りが違うみたいです。肥料は、家庭用電動ごみ処理機から出た、
乾燥されたパリパリの生ごみの残りを根元に毎年撒いております。
昨年(2025年)の一連の流れとして、下記に一通り明記致します。
春先:3月後半に種まき。 バラバラと邪魔にならない場所に種まきしました。4月頃から夏まで、毎日どんどん無限に成長します。
収穫時期:5月頃から小さい芽、大きい芽がどんどん出てきました。2024年も食べきれないほどだったので、2025年は少し小
さい内から採取して、食べ始めました。5月頃からだったと記憶しています。9月末迄、毎日無限に食べれそうです。
7月、8月頃までどんどん成長し、かなり大きくなります。日当たりがいいと人の背丈ほど伸び垣根みたいに成長するものも多々ありました。
7月、8月:このころになると毎日食べているので、飽きてきます。。
料理:無農薬で、虫さんが付くため、採取したら、桶に水を張り少量の塩を入れます。虫さんは塩が嫌いなので、パ~っと、葉っぱから虫さんが離れます。その後、水洗いを何回かして、キッチンペーパー等で水気を取ります。常温で、1~2日は食べられます。冷蔵庫の保管などだと水分が抜けて、縮小してしまいます(パリパリになる)。常温でも、日にちが、2日以上たつと同様です。私の家庭の例では、特段肥料や肥しを与えていない土量でも無限に採取できました。
保証は出来ませんが、春先にバラバラ蒔いて勝手に生えて、食べた感じです。手間は、採取の時だけです。
みじん切りで、薬味。天ぷら等毎日無限に食べていました。麺類(蕎麦、うどん、ラーメン等)の薬味としても重宝してました。
9月:成長がほぼ止まり、白い花が咲きます。花が散った後、青々とした種(シソの実)がなります。これを漬物にし、おにぎりに入れたり、天ぷらでもご賞味いただけます。9月後半になると、天ぷら等でも実や茎が硬くなり口の中に残りますので、時期だけ気を付けてください。
10月:その後、葉も黄色くなり、実も落ち始め種の採取となる予定です。
写真にて、最終的なご判断をお願い致します。
発送方法
送料無料です。第四種郵便、または、普通郵便で発送予定です。
支払方法
・かんたん決済
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ご入札の際は、郵送による事故、並びに、いかなる理由があっても返品、返金はいたしません。ご入札の際は、ご了承頂いたものとして、対応させて頂きますので、予めご了承くださいませ。