◇商品状態:中古A
コンディション説明:帯つきです。帯カバーに軽度のスレキズあり。本文書き込みありません。紙面良好。迅速丁寧に発送いたします。
参考コンディション
A:とても綺麗な状態、書き込み、マーカー、破れ等ない状態、カバーに多少のヤケ
B:綺麗な状態、多少の書き込み、マーカー線引がある、ページに多少のヤケがある
C:外見にヤケや破れがある、書き込み、マーカー、線引きがある、ページにヤケ
D:状態はよくない、書き込み、マーカー、線引き、破れがあるが購読が可能、付属品欠品
*画像は実物をスキャンしたものです、光の加減により若干の色違いがございます。
◇商品情報
ISBN:9784344918733
著者:石橋 直道
作品内容:社会のこと、人間のこと、文化のこと……常に「自分の流儀」で現実社会の様相を見つめつづけて得た膨大な知見を綴る、珠玉の随筆。昔から、物事を深く考えるたちだった。青年期は、同年輩の知人が健康かつ楽しく日々を過ごしている傍らで、独り鬱々と悲観的な思考・思索に沈潜していた。成人すると、経営コンサルタントとして日本全国を股にかけ、国際協力事業団(JICA)の調査団員として海外の発展途上国を飛びまわった。葛藤と挫折に苦しみ、歓喜と高揚に心が湧き……。数多の苦難と喜びのなかで、つねに自分の流儀で現実世界の諸相を見つめ、認識したのは、この世は限りない「wonders(不思議、驚異)」に満ちていること、この世の大本は「善」であるということである。日常で生まれ、したため続けたさまざまな思考。教育論、語学・人類学論、芸術論、人間観と人生観、自然観、社会観、文化論、戦争論――ひとりの人間からかくも豊かにあふれる思索を綴る、壮大な「生き様」の記録。
出版社:幻冬舎
出版日:2018/8/31
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