「炭焼長者」稲田和子 (再話), 太田大八 (絵) 絵本神話・昔話 收藏
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拍卖号:h1203049666
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| 児童書、絵本 [日本作家の絵本・昔話](常磐色) |
| 本品のタイトル | 「炭焼長者」稲田和子 (再話), 太田大八 (絵) 絵本神話・昔話 |
| 本品のキャッチコピー | これは山陰の昔話です。あるところに、長者がいました。 |
| 発行出版 | 2015年11月20日第8刷 発行 童話館出版 |
| 本品の体裁 | 40ページ 23 x 26.5 cm カバーなし |
| ISBN-13: | 978-4-88750105-8 |
| 本品の内容 | 昔、商いで遠くまででかけていた長者は、もうすぐ子どもが生まれる女房のために道を急いでいました。しかし途中で日が暮れ、塞の神さまの木のもとで宿をとることに。夜中、塞の神さまのもとを、しゃくしの神さま、ほうきの神さま、なべしきの神さまが訪ねてきて、村の長者の家と小作人の家でお産があるから一緒に行こうと誘います。神さまたちはお産を守り、生まれた子どもの運と寿命を決めるのです。 明け方近く、戻ってきた神さまたちの会話によれば、長者のところは男の子で、青竹三本の運。一方小作人のところは女の子で、塩一升の運でたいした福とのこと。その言葉を覚えていた長者は、成長した息子の嫁に、小作人の娘を選ぶのですが…。 著者略歴 稲田/和子 岡山県に生まれる。岡山大学法文学部卒業。山陽学園短期大学名誉教授。1955年ごろより、昔話の採集・研究にあたっている 太田/大八 長崎県出身。多摩帝国美術学校卒業。戦後まもなく絵本やこどもの本の挿し絵を描きはじめ、半世紀以上にわたり、子どものための創作を続けている。国際アンデルセン賞次席、モービル児童文化賞など、受賞多数 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
| 本品の程度 | 本体は比較的きれいです。 |
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
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