
バッテリーテスター/電子負荷/容量測定計測/リチウム電池 ※180W DL24 PCBボード
何処のお部屋にも転がっているCPUファンとヒートシンクを取り付ければ※180Wのバッテリーテスターが出来上がります。
保証もオススメもしませんが、強力な冷却システムを使用して※185wの制限を外して300W仕様も作れます。
こちらのボードは組立済みで販売されている製品に使われている物と違い最新版のボードです。
※180Wは35V以下での放電で適用されます
36V以上では本体保護の為、放電電流は大幅に制限されます。
1〜36V 最大テスト可能電力180w
36〜80V 最大テスト可能電力60w
80〜200V 最大テスト可能電力45w
製作時や使用上の注意
・低TDP CPU用ヒートシンクでは180Wは厳しいので出来るだけ※銅芯爆熱CPU用をお使いください。
※基盤ダイオード冷却の為、ヒートパイプ式は非推奨
・必ずヒートシンク取り付け後に基板FETとの接触を確認してください、接触なしは一瞬でMosFETが焼けて弾け壊れます。
・LGA115x/1200がネジ穴間隔75mm
・LGA775/1366用ヒートシンクは新規穴あけと約2mm厚の銅板が必要、バスバー端材を無料同梱可能なので購入時に依頼してください。
・新規穴あけ時は4箇所の穴に導通がない状態にしてください、ヒートシンクやバックプレートの金属でショートします。
・放熱グリスは付属していません
・ヒートシンクは絶縁されていませんのでショートに注意
・Bluetoothは技適なし
・バッテリー結線は4線にて接続してください。
パラメーター
テスト電圧: 1〜200v
動作電流: 0.2〜25A
ヒートシンク取り付け穴間隔: 75mm
穴間隔が合わない場合は購入者様にて新規穴あけが必要です。
※新規穴開け時は穴間の導通が無い様にヒートシンク固定ステーやバックプレートを取り付けてください、リテールクーラーの樹脂製リベットでは問題無いです。
取り付け箇所付近の基板には実装部品なし、ランドもありません。
※以下、出来が悪い評判に管理アプリです。
BT技適なし違法電波ですので自己責任でお願いします。
ユーザーマニュアルとアプリのダウンロード
1.http://www.mediafire.com/folder/mqnr9m3svln7v/DL24-PCB
2.iOSアプリ: iPhone App Storeでe_testを検索してダウンロード
3. Androidアプリ: https://www.mediafire.com/file/0jiio43c0vuu1wx/U_Meter-Phone_mobile.apk/file
4. Androidアプリ: Google Playでe-testを検索してダウンロード
1.DL24 PCBボード (ヒートシンクと冷却ファンは含まれていません)
2.DC12V1Aアダプター (標準アダプターは品質が悪いので良品に交換済み)
3.1m PCコンピューターオンラインライン
4.温度センサープローブ
5.赤と黒のワニ口クリップライン
6.PCB絶縁台 4個
7.アダプターテストボード
LGA1150〜1200 穴間隔75mm
LGA775 穴間隔72mm
LGA1366 穴間隔80mm
LGA1700 穴間隔78mm
以下、愚痴になります。
こちらの商品の総販売数は20枚以下ですが、販売文を読まない、自作キットを理解、制作出来ない購入者に3回絡まれ悪い評価も付けられています。
己の妄想動作をしなかったのが理由らしいですが、安価な中華キットに何を求めているのでしょうか?国産の100倍以上価格物と同じ性能があると思っているとはおめでたいです。
3件全てフリマからの購入者で、自称有識者の多いフリマでは度々発生していた問題もあり、これより専門性が高い商品はのみの出品とします。
販売文にあるお部屋にヒートシンク転がっている方、中華製品に理解のあり、碌な説明も無く自作キットを組める実力のある購入者を希望します。
商品は安価であり、基本動作の精度も優れています。