
【希少なプロモ・白ラベル / 当時物帯付き】
ブラジル音楽界の巨匠、マルチ・インストゥルメンタリストの**シブーカ(Sivuca)**による、1975年リリースのライブ名盤『Live at the Village Gate』の日本盤LPです。
本品は、ラベルが「見本品 / 非売品」と記載された希少な白ラベル(プロモーション盤)です。さらに、当時の緑色の帯もしっかり付属しております。
アコーディオン、ギター、スキャットを自在に操るシブーカの超絶技巧と、ニューヨークの熱気がダイレクトに伝わる素晴らしい録音です。ビル・ウィザースのカバー「Ain't No Sunshine」など、ジャンルを越えた音楽性は今聴いても全く色褪せません。
■商品詳細
アーティスト: シブーカ (Sivuca)
タイトル: ライヴ・アット・ザ・ヴィレッジ・ゲート (Live at the Village Gate)
型番: GP-3028 (Vanguard / キングレコード)
仕様: 国内盤 LP / ステレオ / 白ラベル(見本盤)
付属品: 帯(※解説書は欠品しております。ジャケット裏面に日本語の解説が詳しく記載されています)
■パーソネル
Sivuca (Vocals, Guitar, Accordion, Piano, Percussion)
Cindy Kimball (Vocals, Percussion)
Morris Goldberg (Woodwinds)
Mervin Bronson (Bass)
Angel Allende (Percussion)
Sadiq Shabazz (Drums)
■収録曲
Side A (NO. 1)
Adeus Maria Fulo (さよならマリア)
Berimbau (ビリンバウ)
It Might Have Been (イット・マイト・ハヴ・ビーン)
Rancho Fundo (ランチョ・ファンド)
Side B (NO. 2)
Ain't No Sunshine (エイント・ノー・サンシャイン)
Marina (マリーナ)
Coisa No. 10 (コイサ No. 10)
Batucada (バトゥカーダ)
■コンディション
ジャケット: 経年による多少の使用感はございますが、大きなダメージはなく良好な状態です。
帯: 付属しております。
盤面: 目視にて良好な状態を確認しております。希少な白ラベルです。特に、目だつ傷などは見当たりません。画像にてご確認ください。
その他: 解説書は付属しませんが、ジャケット裏に詳細な解説が印刷されています。
大切に保管しておりましたが、古いレコードであることをご理解の上、ノークレーム・ノーリターンでお願いいたします。
経年相応の状態です。
画像にてご確認。
レコード専用ダンボールにて梱包、発送をいたします。
【ビンテージ品としての注意事項(必ずお読みください)】
本商品は1975年発売の約50年前の貴重なヴィンテージ・レコードです。以下の点をご理解・ご了承いただける方のみご入札をお願いいたします。
外装の状態: ジャケットや帯には、経年保管に伴うスレ、微細なシミ、変色、角の傷み等がある場合がございます。写真にて慎重にご判断ください。
盤面の状態: 目視によるチェックを行っておりますが、ヴィンテージレコード特有のチリパチノイズが入る可能性がございます。また、再生環境(カートリッジや針圧等)により再生状況が異なる場合があります。
完品をお求めの方へ: デッドストック品や新品同様のコンディションをお求めの方、神経質な方は入札をお控えください。
現状渡し: 専門的なクリーニング等は行っていない現状渡しとなります。アンティーク・中古品ならではの風合いを楽しめる方のご入札をお待ちしております。
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