鍋島藩窯 光山作「辰砂茶碗」色鍋島窯元 本家 市川光山 在銘「光山」花入(高さ29,8㎝)共箱

鍋島藩窯 光山作「辰砂茶碗」色鍋島窯元 本家 市川光山 在銘「光山」花入(高さ29,8㎝)共箱 收藏

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サイズは、径11,7×高さ7×高台径5,2㎝です。ホツやニュウはありません。美品です。
 市川光山のプロフィール
鍋島藩窯 市川光山窯
・鍋島藩窯の歴史
「鍋島藩窯」は江戸時代の初期、寛永5年(1628)佐賀鍋島藩の直営事業として創業され、明治4年(1871)の廃藩に至るまでの250年間、藩の重要な御用産業として色鍋島をはじめ、鍋島染付、鍋島青磁などの磁器の名品、優品を焼き続けました。その製品は朝廷や将軍家の献上品、諸大名への贈答品および藩の御用品のみを生産し、民間への流出は厳重に禁止されました。
藩窯の製品のうち、特に色鍋島は、世界における色絵磁器の中でも最も品位があり、意匠、図柄においても優秀な美術品であります。鍋島が焼かれている大川内山は三方を山水画に描かれているような岩壁や急峻な山稜に囲まれ、その景観はここが秘窯の地を物語っているかのようです。
・市川光山窯
鍋島焼の主な作業として「轆轤成形」「下絵付け」「上絵付け」があります。この3部門には、それぞれ伝統工芸士と1級技能士の国家試験があります。これら、すべての資格を得るためには6つの試験に合格しなければなりません。鍋島は極めて精巧な出来上がりを要求される磁器です。真の鍋島を知るには全てをやってみないとわからない、やる以上はまず全ての資格を取ることだと思い、(誰にも負けたくないという欲張りですね)全ての資格を取りました。幸い私は轆轤を中村清六先生に教えて頂くことが出来ました。ですが、絵付けについてはほとんど自己流です。
私が目指している鍋島は江戸時代の鍋島ではなく、そうかといって目新しいだけの鍋島でもなく江戸時代の鍋島がそのまま続いていたらこうなっているだろう・・・鍋島です。
「鍋島藩窯 第十九代 市川光山」 陶歴
昭和57年 九州造形短期大学美術科卒業
昭和57年 有田町 佐賀県窯業試験場で釉薬の研究
昭和58年 中村清六先生に師事(ロクロ)
昭和61年 11月:大牟田市松屋デパートにて『鍋島藩窯親子作陶展』
昭和62年  4月:東京・新橋第一ホテルにて『鍋島藩窯展』
昭和62年  9月:東京・小田急・新宿店(本店)にて、
        『色鍋島・鍋島青磁 市川浩二作陶展』
昭和63年  9月:東京・東急日本橋店にて『鍋島藩窯 市川浩二作陶展』
平成 5年 第十九代 市川光山継承
平成21年~24 10月:東京・ギャラリー喜久田にて『鍋島藩窯 市川光山展』
平成25年~   10月:東京・銀座幸伸ギャラリーにて『鍋島藩窯 市川光山展』
平成26年~31年 3月:東京・銀座ギャルリサロンドエスにて『鍋島藩窯 市川光山展』
令和 2年~   3月:東京・伝統工芸青山スクエアにて『鍋島藩窯 市川光山展』


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