■再出品のお詫び
LYPプレミアムを間違って解約してしまい、すべての出品が取り消されてしましました。ウオッチ・入札をしていただいた皆様には大変申し訳ありませんでした。
復旧には時間がかかりました。再出品させていただきますので、ご入札の方、宜しくお願い致します。
■当時、確か月刊ナイフマガジンか何かの表紙を飾っており、それを見て購入したものです。(30数年前)
一応箱、中の説明書(英語)等、当時の物はすべて残っていますが、古いものなので、それなりに経年変化ありです。
ナイフについては、小傷等はありますが、(大きな傷はなし)十分実用です。当時のものとしては、程度はかなり良いと思います。特に使用に関して問題となる部分はありません。(当然錆なし)
現在は廃盤ですが、現在でも大事に使っている方がいる様です。かつての銘ナイフです。(ネットで情報を見てみるとよいかも)
鋼材は、AUS-8ステンレス鋼 なにせ5mm厚のブレードですので、非常に頑丈です。ハンドルはウッドマイカルタだと記憶しておりますが、現在の物とは違い非常に美しい仕上げです。
現在でも良い切れ味を保持しております。
シースは経年変化がありますが、十分実用です。写真参照でご判断ください。
■以下説明文
著名なフィル ホフマンデザインによる極めて重厚なナイフ。5mm厚のフルタング構造、 ブレイドバックのサムストッパー、ブレイドリカッソ部のサムストップ、ヒルト兼用のボルスター部の角張った面取り加工、リカッソに深い刻印の3行におよぶLAKOTA HAWKてU.S.PAT.No.は誇りに満ちている。ハンドル厚は約25mm厚でコークボトルの様に深いエクボを持ち面倒で丁寧な削り加工を行い高級なラブレスボルトでしっかりと固定している。Made in Japan(Moki) 刃が下面に触れずにナイフが直角に立つ〔スタンドアップ〕機構
LAKOTAは関市のMOKIで製作しており丁寧な造りである。。武骨な時代遅れのデザインは頑健すぎて重く、小型軽量で携帯性に富み操作が容易という現代のフォルダーナイフの概念からはあまりにも遠すぎた。ハンドル材、モデルも増やしたが廃番は時代の流れです。握りやすく美しいカーブを持つココボロ、マイカルタハンドルなどていねいで美しい加工をしている。ミラーブレイドも素晴らしい。マイカルタ、ココボロハンドル、ミラーブレイドは今後ナイフ界ではファクトリーでは作られない。
■注意事項
・ノークレームノーリターンをご了承の方のみ入札をお願い致します。
・写真等、疑問な点は御質問を宜しくお願いいたします。
・申し訳ないのですが、未成年の方の入札はご遠慮願います。