● 内部32bit浮動小数点処理、44.1/48/88.2/96kHz対応
● 32ch(StudioLive RM32AI)/16ch(StudioLive RM16AI)のアナログ入力端子を前面に装備(XLR)。すべての入力には、XMAXマイク・プリアンプを搭載
● 1系統のAUX入力を前面に装備(RCA)
● 16ch(StudioLive RM32AI)/8ch(StudioLive RM16AI)のアナログ出力端子を前面に装備(XLR)。背面にも同じアナログ出力をD-Sub 25pinで装備
● 2chのアナログ・メイン出力端子を前面に装備(XLR)。レベル・ノブも搭載
● 1chのアナログ・モノ出力端子を前面に装備(XLR)。レベル・ノブも搭載
● 1系統のヘッドフォン出力端子を前面に装備(TRSフォーン)。レベル・ノブ、キュー/メイン切り替えスイッチも装備
● コンピューターやWi-Fiアダプターを接続するためのUSB端子を前面に装備
● 1系統のMIDI入出力端子を背面に装備
● 背面には拡張スロットを1基搭載。標準では2基のFireWire端子、RJ-45端子、S/PDIFデジタル出力端子(コアキシャル)を装備したカードが装着済み
● 32ch入力、25系統のミックス・バス(16系統のAUXバス、3系統のメイン・ミックス・バス、ステレオ・ソロ・バス、4系統のFXバス)
● 各チャンネルには、ハイパス・フィルター、ローパス・フィルター(モノ/センター・バスのみ)、4バンド・フル・パラメトリックEQ、コンプレッサー、ゲート、バンドパス・キー・フィルター、リミッターといったプロセッサーを搭載
● 15基のグラフィックEQ(12系統のAUXバスと3系統のメイン・ミックス・バスに搭載)
● 4基の32bit浮動小数点処理のエフェクト(2基のリバーブ、2基のディレイ)。任意のバスにインサート可能
● 54ch入力/34ch出力のFireWireオーディオ・インターフェース機能。24bit、44.1/48/88.2/96kHzでコンピューターにレコーディング可能
● Active Integration対応。Studio One、Capture、QMix、NimbitといったPreSonus製ソフトウェアと有機的に融合