【陶板・木版画・毛筆署名入】木田安彦の世界 京都書院 木村重信,田中一光,下村良之助=序文;井上隆雄=撮影 限定100部 ●板絵 ガラス絵 真作 收藏
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平成3年初版発行 京都書院刊 限定100部 定価63,107円(税別) 外函に毛筆「寿」入り木板、表紙に陶板レリーフ、木版画「不動」付属 奥付に署名・落款入り ●木田安彦(きだ やすひこ、1944 - 2015)京都市生まれの版画家・美術家。 京都を拠点に活動し、木版画、ガラス絵、板絵、水墨画、油彩、陶芸、書など、多岐にわたる表現技法で寺社や仏像を主なモチーフとした作品で知られています。 京都教育大学特修美術科を卒業後、京都市立美術大学(現・京都市立芸術大学)で学び、美術専攻科デザイン専攻を修了。 1970年に博報堂制作部に入社し、グラフィックデザイナーとして成功を収め、田中一光に見出される。 1975年、京都に戻り木版画家としての活動を本格化させながら、田中一光との交流はその後も続き、 1977年から田中がリーダーを務めるセゾングループのクリエイティブスタッフとしても活躍。 木版画家として棟方志功の影響を受け、その技法と精神を意識しつつも、洗練された美意識を取り入れた作品を追求し、 伝統的でありながら現代の芸術として国内外で高く評価され、多くの賞を受賞。 2000年にニューヨークADC賞銀賞、2004年に京都美術文化賞、2006年に京都府文化賞功労賞を受賞。 2003年にNHK大河ドラマ「新撰組!」のタイトル版画を手掛ける。 2004年から2009年にかけて、西国三十三所をテーマにした木版画連作を制作。 2011年に京都市文化功労者に表彰、2013年には法眼位に叙位。※本作品が万一、公定鑑定人、または公定鑑定機関により、 真作でないという判断がされた場合は、返品・全額返金を受け付けます。 ※商品ご落札日より1週間以内に鑑定される旨をご連絡下さい。 ※鑑定料、鑑定に伴う諸経費は落札者様のご負担となりますので予めご了承下さい。 ■コンディション 輸送函欠。外函付属。 外函の端に退色、木版画に経年による小シミ、本体に若干の古書臭が有ります。 ■発送方法 送料:全国一律1280円
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