【四十七士の手紙】
■桂木寛子=現代語訳
斎藤茂=監修
■昭和57年7月10日初版第1刷
■小学館テレビ文庫
(もくじ)
はじめに 四十七士の手紙を読んで 桂木寛子
大石内蔵助略年表
刃傷までの内匠頭・上野介(元禄14年)
【第一章 四十七士の手紙】
■大石内蔵助より両目付に差し出した嘆願書
■小野寺十内より妻たんへ城内の様子を知らせる状
■堀部・奥田・高田ら江戸三士より大石へ下向を促す状
■大石・原より江戸三士へ下向の延引を知らせる状
■大石より江戸三士へ軽挙をいましめる状
■大石より遠林寺祐海へ御家再興運動の指示
■堀辺より大石へ訓諭に応ずる状
■江戸三士より大石へ世論を伝える状
■大石より堀部弥兵衛へ三士説得を依頼する状
■江戸三士より原・大高両士へその後の情勢を報ずる状
■堀部弥兵衛より大石へ依頼に応える状
■萱野三平より父と大石へ遺言状
■原惣右衛門より江戸両士へ新党樹立の相談
■潮田・大高より堀部・奥田へ武林を非難する状
■大石より堀部らへ自重を促す状
■大石より妻りくへ大三郎の出生を祝う状
■大高源五より母へいとま乞いの状
■大石が平間村yほり同志に与えた第一訓令
■中村・鈴田・田中三士より脱盟口上書
■間十次郎より武林の兄へ後事を託す状
■大石より落合与左衛門へ残務処理報告
■潮田又之丞より姉婿へいとま乞いの状
■小野寺十内より妻たんへ討ち入り前日及び当日におくる状
■大石より落合与左衛門へ討ち入り報告書
■不破より父佐倉新助へ復仇の状
■小野寺十内より妻たんへ切腹前日におくる状
■大石・原・小野寺より寺井玄渓へ最後の遺言状
【第二章】
資料編
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