新品を裁断済みです。
書き込みは一切ございませんが、気になさる方の入札はご遠慮ください。同梱できます。
※背表紙側を裁断しておりますので、本の体裁をしておりません。
ページの脱落などはございませんが、本の体裁を求める方は入札をご遠慮ください。
到着後、「こんな状態だなんて、、、、」というクレームをいただいても当方では、
責任を負えかねますのでご容赦ください。
※【裁断済】とは、、、、
綴じていた方(背表紙側)を数ミリカッターと定規で裁断した状態です。
目的は、裁断済の書籍をスキャナーでスキャンするためです。
不足ページなどは特にありませんし、順番も元通りです。
背表紙もありません。
Amazonより
特集企画
PGAツアーの主流は“ぞうきん”絞り!?
次世代フックグリップ
左手のナックルが1~2個見えるスクエアグリップに、3個見えるフックグリップ。握り方の種類はあれど、左手と右手のヒラは向き合う形になると思っている人は多い。例えば、左手を上からかぶせて握ったら右手は下から握る、といった関係性だ。ところが、世界No.1のスコッティ・シェフラーが愛用するグリップ矯正器を握ってみるとぞうきんをギューッと絞った形のように、両手のヒラは向かい合わずにズレる。『次世代フックグリップ』ともいえる握り方について、各界のスペシャリストに聞いた。
特別企画
TOUR GEAR TOPICS 2026
女子開幕戦で占うギア展望
女子ツアーが開幕し、いよいよシーズン到来!オフの間に多くの新作が登場したが、女子プロたちは今年どんなギアで飛躍を狙っているのか?毎年年末に行うこの企画を今回は「2026年の展望」として実施。まずは「No.1ボール」から見ていこう。
Book in Book
金のアルバ
米ツアーで戦う日本女子10人の最新ドライバー連続写真
1月から開幕した今季の米女子ツアー。全33試合が予定され、賞金総額は1億3200万ドル(約207億円)と過去最高を記録している。日本勢も過去最多となる15名が参戦。注目選手10名の最新スイングをプロコーチの阿河徹とチェックしていこう。
特集企画
蟬川泰果がレッスン
マン振りで飛ばす3つの絶対条件
パワフルで思い切りのいいスイングから300ヤード超ドライブを連発する蟬川泰果。しかし、「小、中の頃は飛ぶ方じゃありませんでした」という過去があった。一体なぜ蟬川はここまで飛ばせるようになったのか?本人の口から語られた飛ばしの3つの絶対条件とは。
好評連載
新ギア総研
最新7Wの弾道特定 全チェック!
5Wの代わりに投入するプロが増えるなど、今やセッティングの新たな定番となりつつある『7W』。最近では女子プロが監修した“スピンで止める新種”も登場するなど、ラインナップも豊富になっている。今回は7Wのモデルごとの弾道特性を詳細にチェックした。
情報特集
ミスが頻発するのは……
フリーズ骨盤のせいかも!?
ミスショットが連発する、飛距離が落ちた、腰が痛い。その上、尿のキレも悪い……。これらの不調、バラバラに見えて原因はひとつ。骨盤がガチガチに固まった「フリーズ骨盤」のせいかもしれない。スイングの土台であり、体の要である超重要パーツ「骨盤」を、今こそ整えていこう。
好評連載
実際に試して、本音でおすすめ![モノクラ]
トータル性能◎な『ウレタンボール』を探せ!
2026年は多くのメーカーから新しい『ウレタンボール』がリリースされている。飛距離が出て、アプローチスピンが利き、ソフトな打感で心地良いモデルはどれか。今回は“ソフト系”のモデルを集めて、性能を徹底検証した。