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茶道具 抹茶茶碗 井戸茶碗 赤津焼き 茂三写し もさん 長谷窯 加藤錦雄作 茶道
茶道具 抹茶茶碗 井戸茶碗 赤津焼き 茂三写し もさん 長谷窯 加藤錦雄作 茶道 [浏览原始页面]
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抹茶茶碗 井戸茶碗 赤津焼き 茂三写し(もさん) 長谷窯 加藤錦雄作

抹茶茶碗 井戸茶碗 赤津焼き 茂三写し(もさん) 長谷窯 加藤錦雄作

抹茶茶碗 井戸茶碗 赤津焼き 茂三写し(もさん) 長谷窯 加藤錦雄作


茂三写し(もさん)とは高麗茶碗の一種で、茂三茶碗(もさんちゃわん)は、朝鮮への注文によって制作された御本茶碗の一つです。
寛永16年(1639)朝鮮釜山の和館内に築かれた対馬藩宗家の御用窯「和館茶碗窯」に燔師(はんし)として赴いた中庭茂三が、朝鮮陶工を指導して注文品を焼いたと言われています。
(茶碗役人の茂三が茶人好みの茶碗を焼かせたもので「茂三」「玄悦」等といった名称が対馬御本として残っています。)
高麗茶碗とは室町時代以降の朝鮮で作られた茶碗。
唐物茶碗の大部分をさし、大井戸・青井戸・小井戸・脇井戸・熊川(こもがえ)・堅手(かたて)・斗々屋(ととや)・伊羅保・粉引・御本三島等(雨もり手)をさす。
茶道具における中国製の「唐物」に対する朝鮮半島製品の総称

●お茶碗の見所とは、
1、全体の器形・・・醸し出す雰囲気・・・見立て、等があります。
2、高台・露胎の土みせ・かいらぎ(梅華皮)・腰造りです。
3、口縁・見込み・茶溜り・茶筅ずれ等です。そして、「手取りの感触」・・・「用の美」を最も重視されます。

【沿革】
赤津焼. 愛知県. 起源は奈良時代前期の須惠器で、日本六古窯の一つに数えられて猿山(さなげ)地区の釉で作られる瀬戸焼です。
鎌倉時代に釉薬(ゆうやく)を用いたのはこの地方のみであったといわれその後の安土・桃山時代には、茶道の発展の影響を受け、志野、織部など現在の赤津焼の根幹をなす技法が確立されました。

【特徴】
赤津焼の特徴は、織部釉(おりべゆう)志野釉(しのゆう)黄瀬戸釉(きぜとゆう)、古瀬戸釉(こぜとゆう)灰釉(かいゆう)御深井釉(おふけゆう)鉄釉(てつゆう)の7種類の釉薬と、へら彫り、印花(いんか)櫛目(くしめ)三島手(みしまで)など12種類の多彩な装飾技法にあります。
これらを駆使し、茶道具、華道具から家庭用品まで幅広く焼かれています。
【製造工程 】
ろくろ成形、たたら成形、または手ひねり成形により成形し、仕上げ、乾燥の後、絵付けや施釉を行い焼成します。基本的に素焼きはしません。
織部は焼成後、ドングリの傘からでるシブを使い、表面の幕を除去します(栃しぶ抜き)

【加藤 錦雄】(長谷窯)赤津焼
〒 489-0024 瀬戸市八王子町
1934年昭和09年4月生まれ
 日本伝統工芸展入選
 日本工芸会東海支部展入選


●茂三写し(もさん)とは…
高麗茶碗の一種で、茂三茶碗(もさんちゃわん)は、朝鮮への注文によって制作された御本茶碗の一つです。
寛永16年(1639)朝鮮釜山の和館内に築かれた対馬藩宗家の御用窯「和館茶碗窯」に燔師(はんし)として赴いた中庭茂三が、朝鮮陶工を指導して注文品を焼いたと言われています。
(茶碗役人の茂三が茶人好みの茶碗を焼かせたもので「茂三」「玄悦」等といった名称が対馬御本として残っています。)
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サイズ:約直径13.4×高8.3cm
作者:長谷窯 加藤錦雄作
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(長谷窯)赤津焼
〒 489-0024 瀬戸市八王子町
1934年昭和09年4月生まれ
 日本伝統工芸展入選
 日本工芸会東海支部展入選
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箱:木箱
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