【商品詳細】
① 技術評論社 図解即戦力 半導体業界の製造工程とビジネスがこれ1 冊でしっかりわかる教科書 エレクトロニクス市場研究会 (著)
書店価格 \1,500+税
『半導体業界志望者、必携の書
半導体を製造するための装置を製造する「半導体製造装置」メーカーは国際競争力が高く、日系メーカーの世界シェアは30%前後で推移しています。また、コロナ禍や地政学上の問題もあり、国を挙げて半導体産業全体を支援する動きが強まっています。
本書は、半導体業界及び半導体製造装置業界にスポットを当てた書籍です。この業界はサラリーが高く、かつ将来性も有望な人気の業界です。半導体製造の仕組みから、業界の働き方まで、さまざまな視点で業界を解説した画期的な書籍です。
(こんな方におすすめ)
半導体業界に興味のある方、就職・転職希望者 』
② ナツメ社 今と未来がわかる半導体 ビジュアル図鑑 ずーぼ (著)
書店価格 \1,800+税
『私たちの身の回りにある、あらゆるものに半導体が使われています。
スマートフォンはもちろん、自動車、電車、家電製品など
電気で動くものはほとんどすべてに半導体は組み込まれています。
そのような状態ですから、半導体がないとモノが作られず、売れず、経済が停滞してしまいます。
使用している機器が故障し、修理ができなければ、生活が脅かされます。
経済や生活を守るために、半導体の安定供給は国が担うべき政策となりました。
■半導体の動作原理と基本機能
それではなぜ、これほどまでに半導体が重要な物資となったのでしょうか。
半導体は、条件によって電気を通す通さないを制御できます。
この性質を応用し、増幅、スイッチ、変換という重要な3つの機能が実現できます。
本書では、まず半導体の動作原理や性質、3つの機能、
そして、それらの機能がどのように活用されているかを図解します。
■半導体の製造工程
現代における半導体の製造工程は長く複雑になっており、製品にもよりますが
数百以上の工程を経て、数か月をかけて製造されています。
そして、これまでよりも小さく、高性能にという競争が繰り返されてきました。
本書では、この半導体の製造プロセスについてもオールカラーで図解しています。
■半導体業界の現状と最新事情
かつては半導体のシェアは日本が約50%を占めていましたが、
いまや、米国や台湾、韓国の後塵を拝しています。
その原因から、半導体製造業界の構造や主なプレイヤーを解説します。
■半導体の歴史と未来
半導体の開発、発展の歴史、日本が占めた役割などを解説します。
その後の、国際的な半導体開発競争の経緯を解説するとともに、
今後、日本が半導体業界で復権するために進めている戦略を紹介します。 』
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今と未来がわかる半導体 (ビジュアル図鑑) ずーぼ/著
図解即戦力 半導体業界の製造工程とビジネスがこれ1 冊でしっかりわかる教科書