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USジャズ・フュージョン界のスター、Hubert Laws (Flute) と Earl Klugh (Acoustic Guitar) が共演した映画『ハウ・トゥ・ビート』のオリジナル・サウンドトラック、非常に希少な日本盤プロモ(見本盤)LPです。
★注目ポイント:帯・解説書完備 (Comes with OBI & Insert)
日本盤コレクターに必須の「帯」と「解説書」が揃った完品仕様です。
Artists: Hubert Laws & Earl Klugh
Featuring: Mike Lang (kb), Tim May (g), Neil Stubenhaus (b), Steve Schaeffer (ds), Paulinho Da Costa (perc)
Title: How To Beat The High Cost Of Living (OST)
Format: Vinyl, LP, Album, Japanese Promo Issue (見本盤)
Label: CBS/SONY (25AP 1932)
【コンディション / Condition】
帯 (OBI Strip): 破れ等なく良好。日本盤の価値を最大限に高めるアイテムです。
解説書 (Japanese Insert): 竹村淳氏によるライナーノーツ付き。欠品なしの完品です。
盤面 (Record): ラベルに「見本盤」の印字があるプロモ仕様。目視にて目立つキズはなく、光沢のある大変綺麗な状態(美盤)です。
ジャケット (Sleeve): 帯付き。経年による微細な使用感はありますが、大きなダメージはなく保存状態良好です。
【作品の魅力】
Patrick Williamsが作曲・指揮を担当。Earl KlughのメロウなギターとHubert Lawsのファンキーなフルートが融合したフュージョン〜AORファン必携の一枚。Mike LangやPaulinho Da Costaといった西海岸のトップ・ミュージシャンが参加しており、音質・演奏共に最高峰の内容です。
【ビンテージ品に関するご注意 / Important Notes for Vintage Items】
本商品は1980年発売のビンテージ・レコード (Vintage Vinyl) です。トラブル防止のため、以下の点をご理解いただける方のみご入札をお願いいたします。
コンディションについて (Condition):
40年以上前の古い中古品です。目視にて丁寧にチェックしておりますが、微細なチリ・ホコリや、レコード特有のチリパチ音(Surface Noise)が発生する場合がございます。新品同様のクオリティをお求めの方や、神経質な方は入札をお控えください。
帯・解説書の経年変化 (Aging):
帯や解説書には、経年によるシミ、ヤケ、シワが見られる場合があります。写真(Photos)をよくご確認いただき、ビンテージ品の風合いとしてご理解ください。
試聴環境による違い:
再生環境(ターンテーブル、針圧等)により、再生状態が異なる場合があります。当方での目視確認を優先させていただきます。
上記をお読みいただき、ご理解いただける方からの入札をお待ちしております。
As this is a vintage record from 1980, please expect some minor wear due to age. Sold as-is.
【発送方法 / Shipping】
レコード専用ダンボールにて梱包し、発送いたします。