裏ジャケなし
90's メロディック・デス
ダーク・トランキュリティー
Dark Tranquillity (CD)/ プロジェクター PROJECTOR
Toy's Factory TFCK-87186
1998年録音
1999年リリース
CDの盤面の盤質は、良好です。
歌詞が、付いています。
裏ジャケ、シール、解説は、付いていません。
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<qm 2022 12-01 42 >
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| 1 | | FreeCard | 4:31 |
| 2 | | ThereIn | 5:55 |
| 3 | | UnDo Control | 5:10 |
| 4 | | Auctioned | 6:06 |
| 5 | | To A Bitter Halt | 4:48 |
| 6 | | The Sun Fired Blanks | 4:17 |
| 7 | | Nether Novas | 6:14 |
| 8 | | Day To End | 3:08 |
| 9 | | Dobermann | 4:38 |
| 10 | | On Your Time | 5:17 |
- Artwork By [Cover And Inlay Art, Image Editing], Layout, Guitar Niklas Sundin
- Bass Martin Henriksson
- Drums Anders Jivarp
- Engineer Fredrik Nordstrm
- Guitar Fredrik Johansson
- Lyrics By, Vocals Mikael Stanne
- Management Direct*
- Mastered By Gran Finnberg
- Music By Jivarp* (曲: 1, 3, 4, 7, 10), Johansson* (曲: 5, 6, 10), Henriksson* (曲: 1 to 3, 5 to 7, 9, 10), Stanne* (曲: 8), Sundin* (曲: 1 to 3, 6, 7, 9)
- Photography By Johan Carlberg (2)
- Producer Dark Tranquillity
Recorded at Studio Fredman in September 1998.
Mastered at The Mastering Room
Manufactured by Toy's Factory, Tokyo, Japan
Licensed from Direct Promotion
2000年、5thアルバム『
Haven』リリース。前作リリース後、
これからはクリーンボイスを主体とした、新たな方向へ進んでいくと思われたバンドだった[
誰によって?]が、2000年に届けられた本作では、前作で聴かれた変化を残しつつも、ほぼ全篇に渡りデスボイスを使用した内容であった。2005年、7thアルバム『
Character』リリース。前作の延長線上の音楽性でありながらも、よりアグレッシブに、よりテクニカルとなった内容は、各プレスから“過去最高作”との評価を得た[
要出典]。2007年5月、8thアルバム『
Fiction』リリース。バラエティに富んだ楽曲を含む本作は、再び各プレスより“過去最高作”との評価を得た[
要出典]。また、クリーンボイスの導入や女性シンガーとのデュエットなども久しぶりに聴かれた。なお、ゲスト女性シンガーとして
シアター・オヴ・トラジディーの
ネル・シグランドが参加している。
2021年8月、オリジナルメンバーであるアンダース・ジヴァープとアンダース・イワースの2名の脱退が発表された
[5]。脱退の原因は、
2019年より続く新型コロナウイルス感染症の世界的流行により、バンド活動が滞っている中で、個々人が自身の人生について熟考する時間を得られたことで、ジヴァープとイワースは最終的にバンド活動から離れることを決めたという
[5]。2名の後任は決まっておらず、セッションメンバーとして、ヨアキム・ストランドベリ=ニルソン (Ds)とクリスティアン・ヤンソン (B)が参加することも併せて発表された
[5]。これにより、バンドに残るオリジナルメンバーは、ボーカリストのミカエル・スタンネのみとなった。その後、正式加入の発表はなかったものの、バンドのホームページ上では、2022年のバンドラインナップとして、ヤンソンとストランドベリ=ニルソンが正式メンバーとしてクレジットされるようになった
[6]。
来日
- 1999年 前座はソイルワークだった。日本滞在時に受けたインタビューの際、ミカエルが喉の不調のために、今後デスボイスは一切使用せず、クリーンボイスのみ使用することを宣言したため、国内でのバンドの人気は低迷期に入っていくかのように思われた[独自研究?]。
- 2001年 チルドレン・オブ・ボドムとのカップリング
- 2004年5月 ほぼ完成していた新作より新曲「One Thought」を披露した。メインアクトはソイルワークであり、バンドはスペシャル・ゲストという扱いであった。
- 2006年9月 初の単独来日。製作中の新作より新曲「Terminus (Where Death is Most Alive)」が披露された。
- 2008年1月 ザ・ホーンテッドとのダブルヘッドライナー。この公演に合わせて、国内では長らく廃盤となっていた1st〜5thアルバムが廉価盤にて再発された。
- 2012年3月 単独公演。
- 2014年3月
- 2015年10月 LOUD PARK