値下げ可
2019年。荒川先生。DVD6枚。テキスト。
すれ・折れ・よごれ等多少の使用感はあります。
盤面に小キズあります。
DVDケースなし。
裁断しています。
背の部分を裁断してある1枚1枚バラバラになった状態です。
裁断面は若干のばらつきがあります。
やぶれのある箇所があります。
基準点を突破するために「本当に必要なこと」を本試験問題を通じて探る
講座のポイント
ポイント①
基準点を突破するには、何がいるのかを検討する。
本試験の出題形式は、定型化されているわけではないので、答案練習会や模擬試験では目にしたこともない記載に、本試験会場で直面することも充分想定されます。 そして、年度によって、基準点に到達するための分かれ目は違います。
・枠外しをするかどうか(名変登記の判断)で勝負が決まる年
・無効事由の判断で勝負が決まる年
・申請書の正確な表現で勝負が決まる年
この講座では、実際の本試験問題を検討することで「年度ごとにどういった判断で勝負が分かれたか」を検証することから始めます。受講生の方は、「この年の勝負の分かれ目はここではないか」ということを意識しながら本試験問題を解いてください。
ポイント②
主観ではない、客観データをもとにした基準点分析
LECが長年に渡り収集したデータ(法務省資料、再現答案データ等)を、担当講師が実務的な視点を交えて分析し、各年度毎に、「基準点到達のために、本当に必要だったこと」を、厳選してお伝えしていきます。
ですので、みなさんは、ご自身で過去問の傾向分析を行い、対策を考える必要がなくなります。
ポイント③
基準点突破のための学習方針を明らかにします。
ポイント②で明らかになる「基準点突破のために、本当に必要だったこと」を確実にクリアするためには、「どのような知識やスキルが必要であったか」についても、言及します。
そのため「今後の学習方針」「身に付けるべき知識や解答手法」が明確になり、以降、効率的な記述式対策を進めることができます。
(パンフレット抜粋)
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