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名機再生 175 SONY CF-1790シルバー
名機再生 175 SONY CF-1790シルバー [浏览原始页面]
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商品信息

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ユニバーサルデザインのラジオキング

商品説明

      締め切りは金曜日の午後9時です
         翌日発送可能です

子供の頃のことですが ステレオラジカセが本来の姿であり
「モノラルで聴いてどうすんの?」的な発想はありました

ところが このモノラルラジカセの音は聴く人を魅了させます 決して侮れません
この1790とか1980Ⅱの音の響きはとても説得力があります

なんだろう まずモノラルだと聴く場所の自由度がかなり広いのです

これは結構大事な事で 小さなステレオラジカセの10が良い例ですが 聴く位置で激変します
そこはステレオなので 二つの音の波の重なる正面真ん中が美味しいゾーンです

ところが モノラルはそこまで気を使わなくても美味しく聴けるのです

でも モノラルラジカセのテストを一週間も続けていて 次にステレオラジカセを鳴らせば
「あーやっぱり ステレオだよね」と聞いた瞬間にそう思います

それでも これくらいのレベルのモノラルラジカセの音の響きを聴けば しっかりと音楽を堪能できます
ステレオだけがラジカセの楽しみ方ではありません

今回の1790は以前からしつこい程お勧めしています

特徴は ラジオキングで 薄くて固いコーン紙 
そしてデザイナーズラジカセであること


1974年に1980が発売 直ぐに爆発的な売れ行き
1980系の次の1980Ⅱが出たのは翌々年の1976年です

その合間の1975年にこの1790が発売される 1980の翌年です
後に詳しく説明しますが あの1980の直後になぜこの変わり種のラジカセを出せたのか

1980は残念ながら1980Ⅱの音の響きと比較するのは可哀そうです
チューナーの機能も段違いに1980Ⅱが進歩しています 

その1980Ⅱの前にこの1790です

乾電池は単一で4本 テープ選択無し 録音のミキシングなんて無い無い
LOUDNESSとは逆の Vocal upスイッチ

それなのに カセットメカのオートシャットオフは見事で10並みの機能です
1980系の10倍ぐらい早く反応してくれます 相手になりません 雲泥の差です

何故1980系のカセットメカを採用しなかったのか 不思議です 
カセットの操作ボタンの配置からして違う なんで????

異常なほどに薄くて固いスピーカーコーン紙
このスピーカーは低音の響きを強くすると すぐに破綻します 地味な感じで音割れします

デザインに特化して 前後のスリム化で乾電池は一列で4本搭載です
大成功している1980の機能をそぎ落として 極端に毛色の違うスピーカーを採用して 

当時のSONYの恐ろしさというか こんな変わったおしゃれラジカセを出した翌年に
1980を数段進化させた 1980Ⅱが出てくるのです

他のメーカーは相当おののいた事でしょう 

そして こいつはラジオキングなんです 1980Ⅱのチューナと同等の凄さです
薄いコーン紙の繊細な表現力に 頼もしいチューナー 聴く位置を選ばないモノラルラジカセ

現代の日常生活においても 立派なサウンドマシーンとして大活躍してくれます




出品は2点です

① SONY CF-1790
② ACコード SONY純正品

付録が3点

その一 ステレオ変換ミニプラグケーブル 1m新品
その二 取扱説明書コピー 冊子にて製本
その三 録音済み試聴用中古ノーマルテープ

ご要望がありましたら付録も発送致します 



① まずはメンテナンス内容を列挙します

以下箇条書き 接点復活剤塗布は「塗布」と省略いたします

その① ボディと外装

ボディ前後解体洗浄研磨
前ボディ 上部パネル及びメッキ部分洗浄研磨
後ボディ プラスチック部分保護艶出剤塗布にて磨き
取っ手分解洗浄研磨  
アンテナロッド 研磨と磨き 接点研磨と塗布
電池ボックス接点 研磨と塗布 スポンジ洗浄
スイッチ類取り外し 洗浄研磨と研磨


その② アンプとチユーナー基盤

無水アルコールとナイロンブラシにて基盤清掃
メイン基盤とラジオ基盤 コンデンサートランジスター大量交換
FUNCTIONスイッチその他分解洗浄
ボリュームその他回転スイッチ分解洗浄
録音切替スイッチ分解洗浄

LINE INその他端子 洗浄研磨と塗布
全スイッチ点検とクリーニング
FMチューナー 感度微調整
基盤のハンダ不良点検


その② カセットメカ

フライホイール研磨 
ベルト交換新品
キャプスタン軸 研磨と磨き仕上げ
左右リール台分解洗浄 
モーター軸からスピンドルオイル注入
録音その他操作ボタン 清掃整備とグリス注入
テープ読み取りヘッド 成型研磨
アジマス調整
テープカウンターベルト新品
モータープーリー成形研磨によるテープスピード調整
ヘッド、キャプスタン軸、消去ヘッド辺りの消磁
カセット蓋アクリル 磨きと鏡面仕上げ


その④スピーカー周り

スピーカー取り外し清掃点検
スピーカー取りつけの締め付け強化 
静電気防止の為の砂やすり貼り付け
スピーカーエッジ柔軟剤塗布


②メンテナンス徒然日記

なんと この1790ですが 誰かの手が入ってます
分解してすぐわかるのですが ばらしてその後組み立てを間違えてる それも変な間違い方 巻き戻しが出来ない

カセットメカのパーツを加工して修繕した跡もあります なのに再録ヘッドがほぼ新品状態??? 何故だ!!
おかげで再録ヘッドの研磨は仕上げ程度で済んでしまいました

なのに 他の所は殆どメンテされていませんでした 何故だ?


メイン基板のトランジスターとコンデンサーを大量交換しました

  今回はパワートランジスター2個も交換↑




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↑トランジスターですが 通常前に型番とかが表示されていれば その右足がエミッターなのですが裏表のヤツがいる
なんでか分かりませんが それを覚えているというか さんざん苦労して見つけたので大丈夫です

交換した銀のコンデンサーはすべてオーディオ専用の音響用ハイグレード電解コンデンサです 
なんだかマジンガーZに出てきそうな名前ですね 私の手元のストックは大分前に購入しているのですか・・・・

恐る恐る最近の市場価格を見に行ったら ひぇぇぇぇぇぇー と悲鳴が出るような値段 かと思ったら
そんなに変わって無くて安心しました それでもコイツは普通のより3倍くらい高いんです グフフ


  音の道の通電メンテナンス

  左が録音切り替え 右がFUNCTIONスイッチです




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↑この様なスイッチはほぼ50年前の物なのでドロドロに汚れています 特に両端の汚れが酷い
このコバエのような端子は山折りの1000番の紙やすりで 内側を研磨してから洗浄します

基盤の方は180番から400番までの板ヤスリで研磨して クリーナーかけて仕上げは接点復活材
接点復活材は最後の汚れ落としに役立ちますが 一番大事なのは仕上げの乾拭きなんです

実は接点復活材はダメダメなんです とくに古いラジカセはダメダメ 瞬間的に通電するのですが
その後そのドロドロした汚れが広がって ガリどころか 音が全く出なくなることがある

ですが汚れ落としとしてはとても優等生です 
仕上げの乾拭きがこの通電メンテのキモですね うんうん


このラジオはいわゆる9石ラジオですかね

  チューナー基盤です トランジスターが9個




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↑コンデンサーの脚ですが いい具合に黒くなっています 

つまり新品交換はとても良いメンテナンスとなります
この9石のトランジスターを交換すると FMの音が大化けします 

50年前のトランジスターから現代のトランジスターに交換です

このトランジスターは型番的には686とかにも多用されているのですか これもエミッターが
私は機械をバラしたりするのは大好きである程度自信もあるのですが 電気の世界は嫌いです

なんでエミッターが左足なのか 別に知らなくてもいいです アハハ


左からVocal upスイッチ BASS TREVLE VOLUME

  ↑大事な音の道のメンテナンスです




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この切り替えスイッチも回転式抵抗スイッチも恐ろしく汚れるんです ヘドロみたいな黒いのがベッタリ
模型用の先の鋭い極細綿棒が便利なんです まずクリーナーで流して接点復活材でくまなく汚れを落とします

そして最後は新品の綿棒で鬼のように乾拭きします ←これが重要な作業なんです
そうしておかないと また新たな汚れをくっつけてしまうかも


カセットメカはこれくらいバラします

並べるの好きなんです 趣味なんです




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この1790のカセットメカは変わってます それはおいおいご説明するか・・・迷ってます
とにかくバラして洗浄します 古いグリスや黒い汚れは洗い流します

その後要所要所にグリスを塗布して 回転部分は軸もプーリーの内側も洗浄します
特にキャプスタン軸やリール台の軸は 見た目にもスリスリになるくらい細かく研磨しておきます

そうすると動きがかなり良くなるような・・・良くなるでしょう


このリール台は本当に独特なんです

このEリングは何のためにここにいるのか?




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さて このEリングですが 何故ここにいるのか・・・ただの外れ止めです
「当たり前だろ」と言われそうですが 証拠にリール台が回ってもこのEリングは回りません

ふたつのリール台はどちらもクラッチ構造になっています テープの中の径が変わるのとショック防止
要するにテープのスピードに合わせて 滑りながらテープを引っ張るのが仕事なんです

この滑りながらを実現しているのはドーナツ型のフェルトです プラとフェルトの摩擦力で滑っています
その摩擦力を生じるためのバネがあるのですが そのストッパーではない

そのストッパー役はEリングの下のパーツなんだけど これがハメ込み式なんです ギュと押し込むだけ
ここが1790の最大の弱点なんです 殆どの場合雌側が縦割れしてハメ込みが緩んでしまう

そうするとこのEリングを下から押しながら このEリングごと回そうとしてしまう・・・
最初にこの状態を見た時は 訳が分からず眺めたりバラしたりで1時間ほど悩み続けました

一生懸命このEリングが綺麗に回るように考え込んでました 苦い思い出です
オークションでもテープ再生の出来る1790を殆ど見かけないのは 多分この弱点のせいですね

現にこの1790も割れてました 多分過去のメンテでもほとんどが割れていたような
どうするか? ここは瞬間接着剤 縦割れの隙間と雄に爪楊枝でチョンと付け それでバッチリです


 あともう少し・・もう少しなんです

 多分・・昭和51年10月21日なのではないか・・・




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この1790の発売は1975年 という事は・・・もう50年?

私が呪文のように言い続けて 目標にしていたのが「半世紀ラジカセ」です
その日がいつか来るとは思っていました 久々の出品で 
よし!「半世紀ラジカセ」だぜ と言いたいですが

基盤を見たら アレ? 多分昭和51年10月21日でしょうね という事でその宣言は持ち越し ウハハ
というか余裕で50年前の家電なんですから 自分でしておいてよく蘇るもんだと 関心関心

是非落札者さんの手元で愛用頂き「半世紀ラジカセ」にしてください


 ワウフラッターがかなり少ないです

https://youtu.be/cOPaVtLiP2A ←仮組の一発目の測定でコレですから グフフ

実はこの1790はストックでは殆どテープスピードが標準より遅いんです
おまけに半固定抵抗器が無いので調整も出来ない そうするといつもの瞬間接着剤による径増しです

径増しするのはモータープーリーです まずは汚れ落としで研磨してから 瞬間接着剤で 秘伝の技法です
なんてね コツがいるんです 塗るのも乾燥して固まってから成形研磨するのも 要はタイミングですね

その仮組でこのワウフラッターですから グフフで 今夜もメシウマとなる訳です
これで標準スピードにほぼ近くて ワウフラッターがもの凄く少ない 

そんな素敵な1790となり 名機再生となる


 魅惑のオートシャットオフ機構

https://youtu.be/ybPUdTx_FVI ←なんだか水車小屋みたいです

この往復運動がオートシャットオフの機構です これで微妙にワウフラッターに影響が出るので 小細工入れてます
このカムの動きの抵抗を減らしています 回転部分の洗浄と バネを弱くしたりと いろいろ



③この1790のいいところ

今回の1790はいいですねー やっぱりこのスピーカーとVocal upの組み合わせは凄いや
正直音の響きが良くて 我が家の1号機にしようかと 本気で悩んで後ろ髪・・・・

このサイズのスピーカーだとモノラルでもしっかりとした表現力で もの凄く説得力のある音です
そこに中音域のイコライザーですから ラジオのアナウンサーの声がとてもよく聞こえますね

このちょー薄くて固いコーンのスピーカーは私の経験でも特筆すべきものです

この1790を ラジオキングと評しましたが 訳があるんです
実はFMをモノラルで受信しているからです 「バカかお前は」と言われそうですが そうなんです

V8686もFMのモノラル受信の切替があります
FMはステレオなので音に立体感が出ますが 薄ーいノイズが乗りやすいんです 
そんな時にMONOに切り替えると嘘のようにノイズが消えるんです

だからモノラルだけど受信性能が良いのでラジオキングなんです

まずは室内→ https://youtu.be/GHZq4GKI7cY ←環境の悪い室内でこれは凄いです
そして屋外→ https://youtu.be/GHZq4GKI7cY ←通善屋外はもっと凄い

ラジオも楽しみたい方にはとってもお勧めになのがこの1790なんです


さあ お約束の仰向けスピーカーテストです

https://youtu.be/0VGpiKv-gdU ←こんなことしているの私ぐらいでしょうね グフフ

何と今回のスピーカーは音割れしにくいですね 50年は経過しているのにコーンがツヤツヤでピカピカです
1790は過去のyou tubeに何台もあるので比較してください

途中のVocal upですが その違いが少し撮影では分かりにくいですが 思わず少し音量絞ってます


それから ネイキッドの回転もやっています

https://youtu.be/QEdS0LwqIAw ←私の趣味でやってます 好きなんですコレ

1790は躯体のネイキッドだけでこうゆう事が出来るので テストや調整が楽なんです
テープは付録でご用意した ノーマルテープの46分ものです 

50年前のラジカセで・・ノーマルテープでコレですから
それにしてもこのスピーカーは歯切れがよいこと 重ーい低音は無いですが 音の表現力がとても豊かですね

何と! 録音機能がバリもんです 自分でもビックリ かなりいいですね

https://youtu.be/BBg8JsM4pH8 ←ラジカセもテープも50年前のりものなのに

これってオリジナルの録音テープ作っても大丈夫たと思います ふふふ凄いですねこの1790


これは↓良いところか分かりませんが

https://youtu.be/Kn_8-iQlEeg ←私はコレを カタパルト式と名付けます

ある年代の方にとっては「普通」の事ですが エアーダンパーもオイルダンパーも無いので
この様に強制放出されるのです 潔い??? のかな


④この1790の残念なところ

この特徴的な金属のパネルが1790のデザインの特徴ですが ヤレがあります
だって50年ものですから この状態を感謝しなければなりません

こんなライトを当ててアップで撮影したらバレますが 女優ライトでも隠せないでしょう
でも 普段使いの距離感でやつれた感じはものすごく少ないです

ロッドアンテナが純正ではありません ほぼ純正に近いサイズなんですが純正では無いです
程度も良く磨き上げたので見劣りはしません ラジカセの屍の押入が我が家にありますがストックがありませんでした


⑤この1790のテスト中の変調

仮組で撮影したのが回転動画です もう既に落ち着いていて余裕さえあります
この時点では新品のコンデンサーやトランジスターが馴染んだ「バン」がまだなんです

この翌日くらいに急に音が良くなる「バン」が順調に訪れました

テスト再生を90分テープで8本くらいこなしてますが なんの変調も無いです すごーい デス
出品中もテストを重ねます 締め切り前にテープスピードの調整と アジマス調整をしつこくやります




⑥この1790の出品直前の現況です

https://youtu.be/ahd0EYpiMOU ←せっかくなのでボディを組んでからも回してます
https://youtu.be/Q7ul9oT4XMc ←禁じ手のメタルテープの再生です

これはしっかりと現役のサウンドマシーン
普通に日常使用で楽しめます これぞ
動態保存
です



まとめ・・・

もうほとんど半世紀ラジカセです
クールなシルバーのメタルボディ

カセットメカはシャットオフが秀逸
ほぼ新品の再録ヘッド

薄くて固いスピーカーの音はここだけ
ラジオキングを体験してほしい

是非お手元で「半世紀ラジカセ」を迎えてください



注意事項

私の出品はノークレーム・ノーリターンとは表記しません
でも原則的に「返品不可」とさせていただいております

大前提としてオークションの出品ですので
クーリングオフなどがある商取引ではありません

また故障の補償期間や返品補償は一切ありません
それらをご要望の方は新品の製品をお求めください

私は専門知識が無いところから落札者さんのおかげで
場数を踏ませていただいて 何とかある程度のメンテナンスが
出来るようになったプライベーターです

くどいくらいの商品説明と画像と動画をアップしていますが
私が気付かない箇所や 故障の原因となる危惧すべき箇所も
見落とすこともあるでしょう

残念ながらその程度の出品です
それでも色々勉強して工夫して取り組んでいます

商品説明では出来るだけの現況の説明をします
画像と動画もなるべくアップしてご説明します

出品まで最低3日間のテスト稼動してから出品します
締め切りまでの一週間も色々なテストを続けます

そこで不具合が出てくれると良いのですが・・・
輸送中の振動とかで 不具合も出ることもあるでしょう

初期不良的な不具合で 私が直せる範囲のものでしたら
喜んで再メンテをさせていただきます

今までに数回その様なこともありまして 
送料折半の片持ちで工賃は無料で対応いたします

初期不良以上の磨耗や寿命による故障については
有料となってしまいますが 喜んでご相談を受けます

テーマは目指せ半世紀ラジカセです

商品説明はくどいですが 全ての機能を
チェックして確認することは出来ません
 

その上でご入札の判断をしていただけますようお願い致します



発送詳細

発送は即日を目指します

本州でしたら 一律1,500円と致します
その他の地域はその都度送料をご提示します

梱包は新品のダンボールです プチプチもしっかりと投入します
ですが一部新聞紙や他の素材を緩衝材として投入します

お手元に届いたときにそれが廃棄物となってしまいます
ラジカセのためですのでお許しください


こちらの商品案内は 「■@即売くん5.90■」 で作成されました。

出价者 信用 价格 时间
推荐
地址: 205-0023 東京都羽村市神明台
国内客服电话:400-668-2606
E-mail:gouwujp@gmail.com